私たちについて

市場の欲求と需要に合わせたベストなスタイルを個別にご提案しながら
「とっておきの空間」を、一緒に創っていきます。

市場の欲求と需要に合わせたベストなスタイルを、個別にご提案します。
また人材育成や待遇改善を図る仕組みづくり、
ニーズに合わせた運営、収益を最大化する管理などを総合的にコーディネートし、
永続的に市場で利益を上げられるレジャーホテルを一緒に目指します。

代表取締役
理想とするホテルを共に考えながら
最適な方向を指し示します。

私たちは独自のマーケティングと運営戦略により、今のレジャーホテルに求められるオペレーションや企画、サービスといったソフトをご提供しております。
近年、レジャーホテルの持つ収益性の高さが、投資対象として広く注目を集めるようになりました。大手企業やファンドの市場参入が相次ぎ、業界の構造も劇的に変化しています。このような時だからこそ「箱もの」としてではなく、「とっておきの空間」という位置づけが重要視されるべきであると私たちは考えております。
今以上の高集客、高収益はもちろん、ホテルを利用されるお客様の心からの満足を達成したい、とお考えの経営者や投資家の皆様に、全力でお応えしてまいります。
大切な時間を、大切な人と過ごすために来てくださるお客様はもちろん、働く人の環境にも配慮した「理想のホテル」を共に考えながら、自由な発想で、確かな知識で、皆さまの指標となることをお約束いたします。

グループ統合戦略室 室長
特徴をしっかり打ち出すことで
他社との差別化を図ります。

宿泊に特化せず、休憩というシステムを併せ持つことにより、施設の待機時間を極限まで少なくできることが、レジャーホテルのビジネスモデルだと考えます。通常のビジネスホテルが月ぎめの駐車場だとしたら、レジャーホテルは100円パークのような、複数の利用者が少しずつの時間を、1日複数回利用する(回転する)仕組みです。
100円パークと大きく異なるのは、サービスの提供には人のチカラが必要だということです。また売上げを大きく伸ばすためには、明確なコンセプトの立案と、それに沿った企画運営も求められます。
他社との差別化を図り、特徴をしっかりと打ち出したコンセプトをご提案しながら、選ばれるホテルづくりに貢献します。

北東北エリア 支店長
マンネリ化を打破し、常に変化しながら
お客様に認められるホテルを目指します。

岩手県内にある3店舗の運営管理を担当しています。
県内のレジャーホテルはマンネリ化が顕著で、どこも伸び悩んでいたのですが、時代の流行を取り入れたり、お客様の要望を汲み取り、細部にわたって対応を続けたところ、その変化に、お客様が敏感に反応するようになりました。また、工場が多いという立地条件から景気にも左右されがちだったのですが、現状に甘んじることなく変化することで、安定した利用客数をもたらし、業績の順調な推移につながっています。
これからも的確に状況を把握しながら地道に変化を続け、「来てよかった」「また行きたい」とお客様に認めてもらえるホテルづくりを目指していきます。